春葉
秋葉
芽吹き
若 葉
夏 葉
秋 葉
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イロハモミジ系。
芽吹き
は葉の全面が赤ピンク色で、だんだんと葉の中心から緑色が現れて赤ピンク色が縁に残り、濃いピンク〜ピンクの覆輪斑になる。夏場には地色は緑褐色〜黄緑色に変わり、斑色のピンクはほとんど消えて白っぽくなる。「紅小町」、「紅舞妓」同様にベト病、ウドンコ病に罹りやすく、育てにくいのが難点。
<管理の仕方>
(
司園芸 田中氏
)
特に4〜5月の水遣りは、直接葉にかけないこと、新芽のころから梅雨時は雨の当たらない場所に、ウドンコ病の消毒は忘れずにすること、がまず基本とのこと。
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