春葉 紅葉
ukigumo7
芽吹き 若 葉 夏 葉 秋 葉
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オオモミジ系で、葉一面に砂子状の斑が入り、あたかも銀葉のようで、斑入り品種の中でも最も美しい品種の一つ。斑は芽吹きで鮮やかなピンクに始まり、少しずつピンクが白味を帯びて変化する。真夏になると色が褪せて葉焼けを起こし易いので、半日陰で育成すると秋まで斑を保つ。昭和52年、「お富士さん」と呼ばれる浅草の植木市で入手。
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